文章が書けない対策とは



この画面は、論理塾の一場面です

まず「文章が書けないのは、どこが課題か?」
を探します

このお子さんの場合は、
対話も単語で返ってきて、助詞や接続詞がありません
これから推測すると基本的な構文が頭に入っていない
ことが考えられます

幼児さんは
⚪︎⚪︎ちゃん お菓子

という具合に、自分の名前と意見の中の「ものこと(名刺)」
の組み合わせで文章を理解し始めます

その次に動詞が入ります

優しいご家族は、単語から推測してニーズを
聞き取れるので本人が困ることなく
生活ができるので自然に日本語構文が入ることが
遅くなってしまうのです

そこで行っているのは
外国語を習得するときのパターンプラクティス
というやり方とso what, so whyという問いを
使って掘り下げる方法です

ポストイットのものが、掘り下げるプロセスを
表現したものです

繰り返しが必要ですが
このやり方は、効果があります

=======================

DS BASEは、オンライン
地域や年齢が違う子どもたちが学び成長できる環境です

「15分無料コンサルテーション」をよろしければ
ご利用ください

お問い合わせはこちら

=======================