障害者雇用で配慮がない?
ハローワークからの求人で障害者雇用で採用されたが、配慮がなく差別をされてしまい
退職や休職に追い込まれるケースがあります。
重度知的障害、身体障害等、見てわかる障害を抱えているケースは配慮がしやすいと思いますが、発達障害(特に知的を伴わないことや軽度知的がある)の場合、見てわからず、どのように配慮したら良いかわからない。本人も配慮して欲しいことをうまく言えない。周りの人が接し方がわからず、気がついたら休まれてしまう、休職していた等、よくあることです。
2024年度から企業の障害者雇用の合理的配慮が努力義務から義務に変わります。
今までは配慮しましょう。した方が良いですよと言われていたのがしなきゃいけなくなります。
また様々な職種での障害者雇用をしないといけない、障害者雇用率も上がっていき、障害を持っている方への理解を深めないといけない時代になっていきます。
DS BASEでは障害をお持ちの当時者の方へのアプローチはもちろんのこと、
企業様への支援も行っています。
現在障害者雇用をしているが、合理的配慮の仕方がわからない。
業務の指示の仕方や接し方がわからない。
これから障害者雇用を行う予定であるが、社員への理解の研修をして欲しい
そんなお悩みをお持ちの企業様は是非ご相談ください。
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