もしかしてこの人も、、?
職場でこんな人いませんか?
例えば机が散らかっていて、モノをよく無くす人。業務の段取りがまずく、ギリギリになってから周囲に手を借りることがある人等、、
これは本人の性格や親の育て方のせいではなく脳の特性によるものです。
いわゆる発達障害が原因だといわれます。
子どもの発達に関しては保育士さんや保健師さん、小学校の先生等気づいてくれる方が多いと思いますが、大人の発達障害の場合は学習によってカバーできてしまったり、昔は発達障害があまり認知されておらず、(発達障害が世間に多く知られるようになったのは最近です)気がつかないことがあります。
そして職場に発達障害の人がいたら周りはどのように接したら良いのか悩む方が多いです。
接し方として例えば自閉症スペクトラム障害と言われる人には口答指示がはいりにくく、メモを渡す、指示は具体的にすることが大事でADHDと言われる人にはスケジュールを守るのが苦手なため、こまめなチェックポイントを設けることが大事です。
その他に接し方のコツや環境配慮の仕方はたくさんあります。
DS BASEでは脳の特性を面談をさせていただく中で脳の特性を把握し、課題解決のお手伝いをさせていただいています。
以前は障害者雇用をされている企業さまへ環境配慮や人事研修のお手伝いをさせていただいていました。
これから障害者雇用を検討されている企業様、現在職場に接し方に困っている方がいる方、、、、、
是非ご相談ください。解決のお手伝いをさせてください。
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